「ビカーム」:レネゲイン10
レネゲイドの急激な活性化を抑える。
診断結果で上昇する侵蝕率を-2できる。

「モードアクセル」:レネゲイン20
レネゲイドの活性を維持することで、エフェクトの効果を向上させる。
診断を引いたときに必ず効果を適用する。
診断結果で上昇する侵蝕率を+2し、得られるレネゲインを+2する。

「スタグネイト」:レネゲイン15
レネゲイドの活性化を抑える薬。ただし使用者に負担がかかるため、使用量に限度がある。
使用者の侵蝕率をー10する。
1回の診断に対して、最大3回(-30)まで使用可能。使い捨て。

「コネ」:初期配布。レネゲインで取得不可能
支援する診断に指定されたシンドロームを自分がもっていなくても、その診断に支援に行くことができる。
一日一回のみ使用可能。スロット枠を消費しない。破棄することができる。

「アウェイク」:レネゲインで取得不可能
濃縮レネゲイドを多く含む鉱石。使用者のブリードによって効果が以下のように変化する。使い捨て。
また、フレーバー効果として、一時的にレネゲイドを活性化させエフェクトの効果を高めることができる。
①ピュアブリードの場合
 使用者はクロスブリードになる。新しくシンドロームを1つ取得する。但し、既に取得しているシンドロームと同じシンドロームを取得することはできない。
 新しくシンドロームを取得することでスロット枠が不足する場合、所持しているアイテムを1つ破棄した後に使用できる。
②クロスブリードの場合
 使用者はトライブリードになる。新しくシンドロームを1つ取得する。新しく取得したシンドロームはオプショナルシンドロームになる。但し、既に取得しているシンドロームと同じシンドロームを取得することはできない。
 新しくシンドロームを取得することでスロット枠が不足する場合、所持しているアイテムを1つ破棄した後に使用できる。
③トライブリードの場合
 使用者のオプショナルシンドロームを、別のシンドロームに変更する。この効果は期間中1度だけ使用できる。ただし、オプショナルシンドロームを、既に取得しているシンドロームと同じシンドロームに変更することはできない。